
4月26日(日)、「第68回赤羽馬鹿祭り」が開催され、当金庫の赤羽支店・赤羽西口支店の職員が踊り連を組んで参加し、祭りを盛り上げました。
当日は開催セレモニーにて、大会会長・祭主の山田加奈子北区長、振興委員長の大前孝太郎当金庫理事長による挨拶が行われた後、踊り連や仮装連による華やかなパレードがスタート。
当金庫の踊り連も、テーマ曲「馬鹿ロック」に合わせて息の合ったパフォーマンスを披露し、 赤羽駅周辺を笑顔とともに練り歩きました。
これからも当金庫は、地域の皆さまとともに、まちの賑わいづくりに積極的に取り組んでまいります。




1956年、地元の商店主たちがエイプリルフールにちなんで開催したのが始まり。
現在は東京都北区赤羽にて毎年4月に開催されており、本祭の最後を締めくくる大規模なパレードでは、老若男女問わず多くの人々が赤羽駅周辺を練り歩く。春の北区・赤羽を華やかに盛り上げて、毎年数十万人の来場者が訪れる北区最大級のイベントとなっている。