城北信用金庫(理事長:大前孝太郎)は、2026年6月1日より、懸賞金付定期預金「桜しぶさわくん3号」の取り扱いを開始いたします。本商品は、2024年の発売開始以来ご好評をいただいている商品の第3弾で、抽せんで最高100万円が当たるチャンスを、今回もお楽しみいただけます。
当せん金額は最高100万円。定期預金の安心感はそのままに、ワクワク感をご提供します。
お預け入れ10万円につき1本の抽せん権(抽せん番号)をお付けします。預け入れ金額に応じてチャンスが広がります。
10万円から預け入れられるので、初めて定期預金をご利用になる方や、ボーナスの有効活用をお考えの方にもおすすめです。当金庫公式アプリなら来店不要でいつでもお手続きいただけます。※システムメンテナンス時間帯を除く
桜しぶさわくん賞は、1つの当せん番号から昇順に10本連続した番号がすべて賞金10万円となるものです。10本連続で当せんされた場合、1本10万円×10本で最高100万円が当たります。
販売総額1,000億円に満たない場合は、当せん本数が表示されている予定本数より少なくなることがあります。
懸賞金には、20.315%(国税15.315%、地方税5%)の源泉分離課税が適用されます。
下記抽せん日までに当該定期預金を解約した場合、抽せん権は無効となります。
当せん番号は抽せん日の翌営業日以降に、城北信用金庫アプリおよび当金庫HPに掲示します。
抽せん番号1本について賞が重複した場合、当せん合計額の上限は10万円とします。(桜しぶさわくん賞および1等賞と他賞が重複した場合は、桜しぶさわくん賞および1等賞のみのお支払いとさせていただきます。)
当せん金は普通預金口座へ入金いたします。万が一、普通預金口座を当せん金支払い前に解約された場合、当せん金は無効となります。
本商品の発売に際して、全店にてオリジナルのマイナンバーカードケースを配布します。デザインは、商品名にもなっているキャラクター「桜しぶさわくん」のイラストで、顔写真などの個人情報を隠せる仕様となっています。年齢・性別を問わず使いやすいブラウンを採用し、キャラクターの由来である渋沢栄一翁の著書『論語と算盤』にちなみ、算盤柄をあしらっています。
各店、在庫がなくなり次第、配布を終了いたします。
[使用イメージ]
[表面]
[裏面]
以上